更新しました!! 【隣家が近ければ近いほど】太陽光パネルを屋根全体に設置してはいけない理由【注文住宅】 https://ryouonnaie.blogspot.jp/2018/01/blog-post_27.html #新築 #坪単価 #建築費 #涼温な家 #外断熱 #高気密 #木造… https://t.co/ZdAg37rIMX
まだ溶けておらず 屋根にしっかりと こびりついています。 わが家の屋根は すべて南側を向いているので ありがたいことに全て融けてくれました。 数年前に東京でまとまった雪が降った時には 屋根の雪がまとまって落下し ・ガレージの屋根が壊れた ・隣の家の車をへこませた ・隣の家の外壁を傷つけた なんてことが報道され 今回、家を建ててから初めて積もった雪に 内心冷や冷やしながら数日過ごしていました。 というのも、わが家は隣近所との距離がとても近い 住宅密集地に立っています。 その為、今回のような積雪があると 積もった雪は蒸発するか、 融けて南側に落下するか、 塊のまま南側に落下することになります。 その落下が大きな塊だと さらに急なスピードだと、 お隣さんに被害を与えてしまう可能性があります。 その点が正直、不安でした。 しかし、結果として被害をうまず 穏やかな日々を取り戻しています。 その要因が太陽光パネルの設置の仕方にあるので ぜひご紹介したいと思います。