#自然エネルギー #再生可能エネルギー #太陽光発電 #バイオマス #風力発電 #脱原発 #放射能 #二酸化炭素 #石炭火力発電 #CO2 #沖縄県 電力供給サービス:スマートシティを開発、コージェネや再エネでCO2を20%以上削減 http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1702/08/news042.html
電力供給サービス: 沖縄にスマートシティを開発、コージェネや再エネでCO2を20%以上削減 (1/2) 沖縄本島の南部を走るモノレールの延伸計画に合わせて、新設する駅の周辺地区にスマートシティを開発する。都市ガスと温泉に含まれる天然ガスを使って電力と熱を供給するほか、太陽光・風力や廃棄物発電の電力も併用する予定だ。石油火力発電が主体の沖縄県でCO2排出量の削減に取り組む。 那覇市の北側に隣接する浦添市(うらそえし)では、大規模なスマートシティの開発が進んでいる。最新の分散型エネルギーシステムを街全体に導入して2019年度にオープンする計画だ。浦添市も間接的に出資する事業会社の「浦添分散型エネルギー」が街びらきと同時に電力や熱の供給を開始する(図1)。